管理人:綾瀬 莉子


by noir_et_rose

カテゴリ:ALI PROJECT( 7 )

その世界を

先週戦慄の子供たち、そして明日はPoison。
休む暇はありません。
本日、フライングでPoison手に入れてまいりました。
まだまだ戦慄も聴き込めていないので、少しずつ少しずつ、世界に浸ろうと思います。
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by noir_et_rose | 2009-08-25 21:23 | ALI PROJECT

葉月朔日

三起也さん、誕生日おめでとうございます!
三起也さんの音楽に心揺さぶられる人は多いでしょう。
自分の中の様々なものが変化した人も多いでしょう。
私もそんなひとりです。
三起也さん生まれてきてくださってありがとうございます。


戦慄の発売延期は悲しいですが、続くPOISON情報公開で期待が膨らむばかりです。
兎さん可愛いな。
六月ごろから財布が嬉しい悲鳴を上げ続けてますが、
今年の残り半年、まだまだ悲鳴はやまないことでしょう。
CDだけじゃなく勇侠会ショップもありますしね!
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by noir_et_rose | 2009-08-01 20:46 | ALI PROJECT

七夕の夜に

7月7日はアリプロのデビュー日。
おめでとうございます、よりもありがとうございます、と言いたいです。
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by noir_et_rose | 2009-07-07 21:47 | ALI PROJECT

六月の雨に

六月に入り、鏡面界 im Juniが頭をめぐります。

勇侠会会報が届き、片倉三起也の部屋を読んで涙を流しました。

ファンクラブのものなので、詳しく内容を語ることはしません。
でも、これだけ。
今回のことだけじゃないんですけど、
私はALI PROJECTのお二方の芸術家としてのこころがとても好きで、尊敬しています。










つまらないことなのですが。
父が「最近の流行りのCD持っていないか。貸してくれ」と言ってくるのです。
父は私の趣味等を理解していると思ってたのですが、そうではないようでした…。
私がアリプロが好きなことをわかってるなら、父のように"流行ってるから"という理由でCDを買わないこともわかるでしょうに。
父の"流行り"嗜好は娘には理解出来ません。
自分の好きな曲を聴きなさいよ。他人の好きな曲じゃなく。
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by noir_et_rose | 2009-06-04 07:45 | ALI PROJECT

"陥落せよ"

地獄の門が届いて興奮しています。
一昨日届いたので、今はちょっと落ち着いているんですけど(笑)

凄いです。
アドレナリン分泌が激しいです。
鬼帝のようなかっこよさも、オケの壮大さも入り交じる、また新しい素晴らしさ。
悶絶、また陥落しました。
ああ、こういう時に自分の語彙の貧困さを思い知るのです。


吾想う故に吾在り生き霊となりて、は一転、弦の美しさ、歌声の美しさ、そして歌詞の美しさの溢れる曲でした。
物悲しく、切ない。
そういえば三起也さんが「GOD DIVAのメロディが入ってます」って仰ってましたが、
実際入ってるのは少女殉血ですよね…?


歌詞については、まだどちらも感動・感想を言葉にうまく表せないので後ほど。
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by noir_et_rose | 2009-05-29 07:41 | ALI PROJECT

地獄の季節の門出には

蜜薔薇翠星館の扉写真、ジャケット公開、さらには勇侠会限定PV試聴と、
地獄の門は盛り上がってますね。
PVは本当に美しいしかっこいい。
地獄の門はファントムのEDですが、
やはりジャケットやPVとなるとアニメ色の入り込む隙なくアリプロですねー。
非勇侠会会員はすぐに入会すべき。
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by noir_et_rose | 2009-05-02 19:13 | ALI PROJECT

理解困難陶酔不可抗

地獄の門のTVサイズを聴いてきました。
オリジナルアルバム並み爆走しますね…今回。
相変わらず、いや進化し続ける難解メロディと詩。
アリプロは歌詞カード無しに鑑賞できないと思うのですが、
今回も歌詞カード必須、五月を待つしかありません。
(最近の曲で歌詞カードが最も不可欠なのは禁書だと思う)
歌詞を正しく聞き取れる自信は全くありませんが、
ループでずっと聞いています。
ああ、発売が待ち遠しい。

気が向いたらつけている日記には
びっくりするほどアリプロのことしか書いていませんでした。
相手も場所もなかったのね…気持ちを吐き出すような。
これからはここに書きます。











私はライブに行ったことがないのです。
(言い訳すると、地方の上に自分ひとりで県外まで行ける力がないので)
だから、行ったことのある方にとっては今更かもしれませんが、
ALI PROJECTの方々が今生きて同じ地上の何処かにいるというだけで
物凄く感動し、またとても嬉しくありませんか。
私の中でALI PROJECTが大きな存在なので、同じ人間として
彼らが泣いたり、怒ったり、笑ったりすることを再認識すると
すごく泣いてしまうのです。
きっとライブに行った人は間近でみているので特にそう感じるのでは。

来年のツアーにはどうにか行きたいな、と思ってます。
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by noir_et_rose | 2009-04-05 23:40 | ALI PROJECT